取扱ブランド


「 日本的モダン 」

1984年、BOSTON CLUB創立時からメガネフレームのデザイン企画会社として、アパレルメーカーや眼鏡商社のOEMを数多く手掛けて参りました。その経験を礎に、鯖江にある世界水準の生産技術を取り入れた日本産メガネとして、1996年IOFTにてハウスブランド“ジャポニスム JAPONISM”を発表しました。シンプルでありながら、存在感のあるフレームに、デザインだけでは終わらない機能性と実用性を加え、さらに遊び心をもエッセンスに取り入れた「機能が自然な形状に内包されたフレーム」が“ジャポニスム JAPONISM” です。

※JAPONISM:19世紀末、日本美術が西洋美術、欧米ファッションなどに影響を与えたムーブメント“ジャポニスム”に由来します。

BCPCベセペセ。女性にお勧めする素敵メガネ。

「BCPCベセペセ」はメガネフレームをファッションアイテムとして、よりカジュアルに捉える人たちへの提案として1998年にスタートしたコレクションです。

ブランドネームである「BCPC(ベセペセ)」とはBOSTON CLUB Pleasure Colletcionの略であり、このフレームをデザインするボストンクラブという会社のデザイナーやデザインに携わる人達が面白いと感じたアイデアを形にしたコレクションです。

「味気ない」「無味乾燥な」視力矯正の道具としてのメガネではなく、ファッションのスパイスになるように、また、あるだけで生活が「こころよい」「楽しく」なるように、着替える、楽しむフレームを提案しています。

時代を先取りするフレーム

日本の眼鏡職人が作り出した

MADE IN JAPANの眼鏡フレームブランドです。

Ptolemy48(トレミーフォーティエイト)というブランド名は2世紀の天文学者

「クラウディオス・プトレマイオス」が作成した星表に見られる星座のことである。

Ptolemy48(トレミーフォーティエイト)は、大宇宙の星座たちのように、

美しく輝き続けるものでありたいと願って命名しました。

フレームにおいて、大胆さ、情熱、エレガンスを巧みに融合させる

Ptolemy48は、フレームに “斬新なスタイル” をもたらした

パイオニアといえるでしょう。デザイナー・堀一彦と日本の4人の眼鏡職人が

生み出した トレミーフォーティエイトは、21世紀初頭には立体的フレームを

考案し、フレームのデザインの常識をも大きく変えることになりました。

最先端のテクノロジーと個性的なデザインが織り成す、

「mechanics of passion(情熱の仕掛け)」 。

それがトレミーフォーティエイトです。


世界が認める技術力と独創性から生まれる「杉本圭」アイウェア

日本が世界に誇る眼鏡の産地・福井県で、デザインを手掛けている「杉本圭」ブランド。そのアイウェアは「何も語らずともフレーム自体が語ってくれる」確かな技術力から生まれた至極の一品です。

エッジの効いた独創性のあるデザインに加え、掛け心地・見え方にもこだわり続ける「杉本圭」のアイウェアは今後も進化し続けていきます

福井、鯖江の眼鏡の技術力(ものづくり)を世界へ

職人の持っている技術力を活かした眼鏡を創っていくこと。それが「杉本圭」の役目だと思っております。

また、お客様からのさまざまな要望が私のデザインの発想の源になっております


■1960年 神戸市生まれ

日本画家である父親の影響で、幼少のころより自分も芸術家になるものと信じ込み絵の勉強に青春時代の大半を費やす。やがて絵筆よりも音楽に興味を持ちはじめ、一度はプロを目指したもののコンテストで落選し、失意のうちに大学卒業。「白衣がかっこよさそう」というただそれだけの理由で眼鏡店に就職。

「筆を持つのも芸術、楽器を持つのも芸術、手段は違っても目指すものが変わらないのが芸術」という彼の持論から、今度は自ら眼鏡のデザインを始める

 1999年、名古屋の某セレクトショップ店長に就任。自らのブランドを立ち上げ数々のヒット作品を生み出す。仕入れを通じて海外のデザイナーとも友好関係を結ぶ内にさらなる創作意欲が沸き起こる。もっと専念したいという願いから

2003年末ショップを退職、「影郎」という彼のニックネームを冠したデザインスタジオを立ち上げ現在に至る。

デザイナー:弓削貴敬(ゆげ たかのり)㈲東京オプチカル、オーナー、デザイナー。

東京オプチカルのオリジナルブランド。デザイナー弓削貴敬(ゆげたかのり)により、日本初のハウスブランドとして、平成10年デビュー。IOFT(メガネの国際総合展)のデザインコンテスト「アイウエア・オブ・ザ・イヤー」8度受賞。グランプリを3度受賞したブランド。「グッドデザイン賞」受賞。独自の感性で生み出される見たことのないカラーリングとユニークなデザインが特徴。メガネを理解して作るため、機能性も高く、日本人に合わせたかけやすさも重視。少量限定で作られているので、次々に新しい試みを取り入れ、挑戦的なデザインを創り出す。’すき間フレーム’’バイカラー’’サイドオープン’’ダブルリム’など新しいジャンルを生み出す、先駆け的存在のブランド。

既存に囚われず、限界のない宇宙的なモノ作り」がコンセプト。コレクションは、このブランドの核となる「Albert(アルベルト)」、シンプルなライン「Blaise(ブレーズ)」、メタルラインの「Isaac(アイザック)」の3ライン。各々のモデル名は偉大な学者から命名されている。トレンドにとらわれることなく、あくまでも道具としての機能性を重視したブランド。

A.D.S.R. エーディーエスアールは2010年に立ち上げられたアイウェアブランド。音楽カルチャーをデザイン背景とするA.D.S.R.は、電子楽器において、音をコントロールするパラメータ「Attack」「Decay」「Sustain」「Release」の頭文字をとって名付けられました。マテリアル、フォルムやカラーリング等、デザインにおける様々な要素を繊細にコントロールしていくことで、一つのプロダクトを創り出していくというコンセプトが込められています。

音楽と同様、素材の持つ様々な性質を最大限に引き出し、デザインされるアイウェアは、クラシックアイウェアが持つ雰囲気を損なうことなく、様々な音楽カルチャーをデザインソースにモダナイズされた、先鋭的なコレクションを展開しています。

「ファッション」とは時が経てば忘れ去られるものであり、「スタイル」とは永遠に残っていくもの、と捉えるラフォンは、ファッショントレンドを追うことよりも、スタイルについて研究することに重点をおいています。

そのため、ラフォンは「ブランド商品」のようにファショントレンドを追従することなく独自のスタイルを追うことができます。

チタンフレームの素材には世界でも最高品質といわれる日本製チタン素材を用い、本国フランスで最新の色付け技術によりラフォンの魅力的なカラーは生まれています。

特注で製造されるラフォンのアセテートカラーはそれぞれラフォン氏自身の手によって作られ、それから1枚のコンビネーションにするためにカラーを組み合わせていきます。

光度と彩度を的確なレベルで操りながら、組み合わせることで独特のカラーを作りだします。

それは ラフォンと他社ブランドを区別するための重要な要素です。

パリ発のアイウエアブランド、”thierry lasry” は、2006年に誕生しました。

オプティシャンの父とデザイナーの母という、クリエイティブな環境で育ったティエリーは、人混みの中でもどこか際立つ雰囲気を醸すサングラスを目指し “thierry lasry” をデザインしています。

ティエリーラスリーのコレクションは、ラグジュアリーなグラムロックテイストという独自の世界観があります。イタリアの老舗であるマッツケリー社のアセテートを使用し、フランスの熟練の職人がオール・ハンドメイドにより創り出すアイウエアは、その生地、磨きの美しさを感じて頂けます。

そのテイストが世界のセレブリティーに愛され、今ではセレブリティーに最も愛されるブランドと言っても過言ではありません。 リアーナ、レディー・ガガ、エヴァ・メンデス、アン・ハサウェイ、マドンナ、アレッサンドラ・アンブロジオ、ジェニファー・ロペス、ジェシカ・アルバ、アリシア・キーズ、ニコール・リッチー、ホイットニー・ポート、パリス・ヒルトン、リンジー・ローハンなど、様々な著名人が愛用していることが、ティエリーラスリーのセンスの高さを証明しています。また、パリのcolette、アメリカのbarneys、opening ceremony、ここ日本では、comme des garconsなど、世界中の高感度なセレクトショップで取り扱われている事からも、このブランドのポテンシャルの高さが感じられます

トラクションはリュネット・ジュラ誕生以来の中心ブランドです。

フランスとスイスの国境地帯 ジュラ地方で作られています。

「LUNETTESU du JURA」という店名は、この縁で決めました。

すなわち「ジュラのメガネ」と言う意味です。

創業者のチェリー・グロスはロサンジェルスでファッション・デザイナーとして活躍していた姉のミシェルと共に、1985年に「TRACTION PRODUCTIONS」を立ち上げました。

「TRACTION」という名前も、ロサンジェルスの新進の若い芸術家や映画関係の人達が集まるダウンタウン、「TRACTION AVENUE」から名付けられたのです。

トラクションの独創的でアヴァンギャルドなテイストは、カリフォルニアの現代性とフランスの優雅さの2つを表現したものと言えるでしょう。



理由は簡単。 色遊び!

美味しそうなフレームが作れるからです。

しかし、この色使いはヨーロッパと日本では違います。

ヨーロッパのフレームは美味しそうで食べたくなるのです。

フレームの美味しさは、オーナーの料理の腕前に比例するという(独自の)理論があります。

最も美味しそうなフレームは、このフロストでしょう!

そう言えばオーナーのパリスの料理の腕前は有名です。

元々はパリスが掛けたい眼鏡がなかったので、幼馴染でもあったマリオンが作ったのがきっかけでFROSTの眼鏡は生まれました。

ジュエリーデザイナーであったマリオンの描くフレームデザインは、独創的でまるでアート作品のよう。

デザインはもちろんのこと、フロスト独特の美味しそうな色の綺麗さも特徴です。

観るだけで心が躍るそんな眼鏡がたくさん。

マリオンのパリスへの愛情から生まれたそのブランドはもちろん、眼鏡達にも1本1本愛情のこもったストーリーを持っています。自然に笑顔になれるそんな眼鏡。

それは

「FROSTを掛けることによってポジティブに楽しい人生を暮らして欲しい」

そんな想いがたくさん込められています。

流行を追った短命なデザインではなく、何年経っても時代を感じさせない独自のデザインを意識し、FROSTはこれからも展開していきます。

オリバーピープルズのビル・バートン(CEO社長)とパティ・ぺレイラ(当時クリエイティブディレクター)が2007年に旗揚げしたビッグブランド。以前よりオークリーの社長も経験してたビルが長年培ったスキルを生かしながらパティ・ペレイラの圧倒的なデザイン力を加えることで多くのセレブから高い評価を獲得した。瞬く間に海外アーティストを中心に知れ渡ったブランドは現在ではブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー、ジェシカ・バイエル、シンディ・クロフォード、ジェレミー・ピーヴンなど多くのセレブリティが愛用している。

 プラスチックフレームは岐阜県産、メタルフレームに関しては福井県で作られている。オリバーピープルズ゛時代から熟知しているクオリティの高さと安心感からMade in japanに拘る。

ペルソールは1938年創業のイタリアのアイウェアブランド。ブランド名はイタリア語で「太陽のため」で、「太陽光線を防ぐ」という想いが込められる。当時アメリカのレイバン(現在はイタリア)に対してイタリアのペルソールと言われるほどの地位を得ている。 写真家でアイウェア開発技術者でもあったジュゼッペ・ラッティがイタリアのトリノで創業。 ペルソールの創業以前の1917年にラッティ・オプティカル・インダストリーズ・ソサエティ(Ratti Optical Industries Society)社を設立し空軍やレーサーのゴーグルなどを製造、その後1938年に改名してブランド「ペルソール」を設立。 世界で初めてサングラスに強化ガラスやUVカットレンズを採用。テンプル(フレームを耳にかける部分)の途中に、柔軟性の高い樹脂を挟み込むことで顔や頭の形に合わせて曲がるフレキシブル・テンプルという技術を開発し特許も取得。その技術力に加え機能性、デザイン性に富みカジュアルからスーツまで幅広く合うサングラスとして知られさまざまな映画で着用されている。 スティーブ・マックィーンは映画だけではなくプライベートでもペルソールを愛用していた事はあまりにも有名です。

大胆でエレガント!

華やぎある表情をもたらすカザールのアイウェア

 1937年、アテネに生を受けたカリ・ツァローニ(Cari Zalloni)氏は名門ウィーン芸術アカデミーで建築などを学んだ後、家具や陶器、クリスタルガラス、シャンデリアなどのデザインに携わっていたが、次第にアイウェアに対する興味を抱くようになった。そして1975年、自らの名から編み出した造語「カザール(CAZAL)」をブランド名に冠したアイウェアブランドを立ち上げ、その年の独カールスルーエのオプティカ展においてデビューを果したのだった。

 芸術家としての洗練された感性と、バウハウス(1919年に独ワイマールに設立されたデザイン学校)から影響された美意識が相まって生み出される同氏のアイウェア。そのデザインコンセプトをひとことでいえば、それは「クリエーション」であろうか。伝統的な職人技をベースにしつつ、時流に左右されることなく、しかし常にオリジナリティにあふれた製品は、ときにアヴァンギャルドでもある。極端に幅太のテンプルに施された”抜き”のデザインや直線と曲線を巧みに織り混ぜた幾何学的装飾、あるいは職人の手によって色付けされる変幻自在なカラーリング(約4000~5000色使用)などは、そうしたカザールの大胆で冒険的な一面を我々に実感させる。しかも製品個々に封じ込められた強烈な個性の中に天才デザイナー、ツァローニ氏のファッションに対する確固たる哲学さえ感じとれるのである。

 細部まで徹底して独創的なカザールの製品はいまやハリウッドで絶大な人気を博し、マドンナら世界中の一流アーティストらも魅了しているが、ここ数年は特徴である装飾を控えめにしつつ、カザールの香りがほのかに感じられるコレクションも加わえ、ユーザーの裾野をさらに大きく拡げている。しかも、ファッションが’80年代に回帰しつつあるのも、その時代の気分を色濃く身にまとうカザールにとっては追い風となるだろう。

コンセプトはシンプルでキレイな外形と細部にあっと驚かせるような要素を併せ持った"個性的なアイウエアー"を創造することです。

ニューヨーク、ミラノ、ストックホルムでデザインされ日本で組み立てられています。

世界50カ国で取り扱われ.ニューヨークの都会に影響受けたヨーロッパの感性で人々をワクワクさせたいと考えています。

コレクションはチタンと樹脂の多重構造です。

樹脂にも弾力性と耐衝撃性の高いTR 90を使用しています。フレームの厚みはβチタンとの組み合わせで2.1ミリしかありません。

フレームの総重量は6.8グラムと非常に軽く顔になじみやすいため快適な掛け心地を提供してくれます

ファッション誌・メディア等でも数多く紹介され、

当店でもお問合せの多いTOM FORD(トムフォード)。

 

中でも数々の著名人が愛用し、世界中のセレブ達を魅了してやまない

人気の定番商品のご紹介です。

もはや、自転車、野球、ゴルフ、ランニング、ウィンタースポーツ、などすべてと言っていいスポーツ業界のトップアスリートが愛用しているオークリー。

そのクールなブランドイメージは実際のトップアスリートの信頼から裏打ちされている。サングラス、ウェア、だけでなく度付レンズの開発に注力し、その開発力は止まらない

デザイン性の高さだけではなく、その機能性も高い!!

あまり知られていないことだが、その機能性が評価され、米軍特殊部隊に採用されている。

さきのイラク戦争で注目されたデルタフォースやネイビーシールといったエリートフォースにも高い評価を得ているのだ。

また、最近ではジャパンフィット設計を採用し、同じモデルでもアメリカで販売するものと日本で販売するもので設計を変えている。

1991年温暖なカリフォルニアのサーフカルチャーの聖地サンクレメンテにBlackflysは誕生しました。

その独特なデザインやイメージで当時退屈なデザインの多かったアイウェア業界に衝撃を与え多くのアーティストやセレブに支持されてきました。以後20年以上に渡り、決して時代に流されない様々なスタイルのアイウェアを提供しています。

Blackflysのアイウェアはブランドコンセプトの”Authentic Design With Curiosity”のもと機能性とスタイル、ディティールを追求し良質な素材を厳選、熟練したクラフトマンにより手作業で組まれています。

西海岸の様々なカルチャーをルーツとしたBlackflysは独自の解釈でモダンとオールドファッションを融合したContemporary Eyewear Brandとしてお客様のライフスタイルを引き立て、好奇心を満足させるアイウェアを作り続けて行きます。

ZEAL OPTICS(ジールオプティクス)のサングラスは、偏光レンズに特化した製品開発を行っており、フィッシング分野のトッププロに支持される高機能偏光サングラスです。トッププロに愛用者が多いため高いレベルの要望に答えた新作は毎回楽しみです。度付き偏光レンズ装着に非常に相性の良いサングラスも人気の秘密です。

ヨーロッパではトップブランドとしての地位を築き上げ、特にツール・ド・フランス等の自転車競技に於いてはトップシェアを誇っています。

ルディの特徴は、人間工学に基づいたイタリアンデザイン、機能に直結するテクノロジーや革新的スタイルであり、スマートで洗練されたフォルムは日本にはない独自のスタイルです。

掛け心地とフィット性は、人体頭部形状についての研究により誕生し、素材や製造技術の進歩によって現在のエルゴノーズやテンプルラバーが完成しました。

この調整ができる特徴は、安定性やフィット性の向上のためだけでなく日本人でもしっかりかかるサングラスとして受け入れられています。




取扱レンズ

メガネ タカイが厳選し、これなら自信を持ってお勧めできるレンズメーカーをご紹介します


TALEX独自に開発された『雑光カットフィルター』を使用し、40年以上ものあいだ様々な改善・改良を繰り返してきました。

こうした技術や製法へのこだわりによって、短時間で仕上がる金型成型やプレス加工の量産製法では作り出せない

“見え方の質”を追求し続けています。


私たちTALEXは幕末から続く眼鏡レンズ発祥の地、

大阪・田島で生まれた世界で唯一の偏光レンズ専門メーカーです。

「偏光レンズ」をはじめ、機能性レンズを得意とするブランドですので、

より快適なサングラス、かっこいいサングラスをご提案するための強い味方。

「優れたフレーム×優れたレンズ」で、もっと眼鏡選びが楽しくなるはずです。


世界最大級の写真用品メーカーKODAK。

その眼鏡レンズ部門が送る偏光レンズは最高のパフォーマンスをサポートします。

M-POSレンズは光路差を利用した光学的空間フィルターを搭載する事により自然光をコントロールして快適な見え方を追求した画期的な次世代メガネレンズです。

レンズにRAP加工(Ray Adjust Point加工)という特殊な加工を施し一部の刺激光を和らげ、眼への刺激・疲労を軽減します。これに伴い鮮明度・輪郭・コントラストなども向上し「目に優しくより鮮明な見え方」を実現しています。

RAP加工(Ray Adjust Point加工)は、レンズの内面(R2面)側に施してあり対面側から見た場合、ほとんど気がつかず違和感を感じさせません。